ショボぐだら
ショボショボでぐだぐだな日々をだらだら書いたり書かなかったり・・・・・ ああ、この説明自体がもう既にショボぐだら。。。

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昭和の巨星がまた一人、、、

8月1日、作詞家の阿久悠さんが亡くなられたという事で、NHK「プライム10」で1時間30分にわたって特集が組まれていた。途中から見たのだけれど、昭和歌謡を代表する名曲が続々出てきてびっくりしました。一連のピンクレディーはもちろんのこと、ジュリーの「勝手にしやがれ」「時のすぎゆくままに」、石川さゆりの「津軽海峡冬景色」、尾崎紀世彦「また逢う日まで」等など、もうあげればキリがないくらい。
ええ?これも阿久さんの作詞だったの?ってのがわんさかわんさか。

いや、阿久悠さんの名前はもちろん知っていましたけれども、どの曲の詞を書いたとかの認識は特にしていなかったので、改めてその仕事の凄さに驚きました。なにしろ質、量ともに凄いわけでして。
たいがいの人は聴いた事ある(しかも口ずさめる)であろう曲たちのオンパレード。30年位前の歌が幅広い層の心の中に残っているというのは素晴らしいですよね。(時代性もあるけれど、今の歌で10年後、20年後にみんなが口ずさめる形で残っているものなんておそらく皆無でしょう・・・)

手塚治虫先生といかりや長介さんが亡くなった時もとてもショックでしたが、またしても昭和を代表する巨星が逝ってしまわれましたね。

心よりご冥福をお祈り致します。
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